大阪なんば・姫路の美容外科、きぬがさクリニックは「フラクセル」など最先端のレーザー器機・設備を導入し、若返りクリニックを目指しています。

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シミ・ソバカス

シミ・ソバカス

シミ・ソバカス

症状に応じた治療法を選びます

シミ・ソバカスには様々な種類があり、その種類によって治療方法が変わってきます。ソバカスにはレーザーがとても有効ですが、シミの場合、レーザー以外にも、光治療や外用、内服などを併用していくことでより高い効果を得ることもできます。まずは、シミやソバカスの状態や種類を見極め、患者様ご自身の体質、肌質などを考慮し、最適な方法をご提案させていただきますので、お気軽にご相談下さい。

適用症例

雀卵斑(ソバカス)、老人性色素斑、肝斑、脂漏性角化症、炎症性色素沈着、遅発性太田母斑など

シミ・ソバカス施術例
施術料金

治療方について

フォトフェイシャル

皮膚にダメージを与えることなくシミ・ソバカスを取ることができる最新レーザー治療法です。肌に有効な光エネルギーのみを照射することで、真皮層の働きを活性化し、ハリを保つコラーゲンを増殖させ、シミ・ソバカスを改善します。シミ・ソバカス以外にも効果が高く、くすみ、毛穴、赤ら顔、美白、肌のキメの改善もはかることができます。10回前後受けていただくことで、効果を実感していただくことができます。
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医療レーザー

基本的に使用するレーザーは、ジェントルレーザーとQスイッチレーザーです。シミの原因、深さ、濃さなどを診察にて診させていただき、決定していきます。施術は1回のみですが、シミによっては照射回数を要するものもあります。施術後、1週間患部にガーゼを貼り、1週間後にクリニックにてカサブタをお取りします。一旦、シミは茶色く濃くなりますが、約半年をかけて徐々に元の肌色に戻っていきます。

外用・内服薬

肌サイクルを整え皮膚の再生を促すトレチノインや、しみ・ソバカス・色素沈着を薄くする効果のあるハイドロキノンなどを使用し、シミやソバカスを治療していく方法や、飲み薬によってシミを薄くしていく治療法もあります。どちらも診察により医師の指導の下、処方することが出来ますのでご相談下さい。

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