大阪なんば・姫路の美容外科、きぬがさクリニックは「フラクセル」など最先端のレーザー器機・設備を導入し、若返りクリニックを目指しています。

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輪郭形成(フェイスライン)
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  エラ  
     
  エラ削り-エラを整え、すっきりとしたフェイスラインに  
     
 
 
【手術時間】 約1〜2時間
【腫れ】 7〜14日程度
【抜糸】 溶ける糸を使用するため、必要ありません
【麻酔】 全身麻酔
【入院】 1日(翌日退院)
【傷跡】 口の中なので外から見えない
【術後】 腫れを極力抑えるため1週間圧迫帯を
つけていただきます
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  エラが張って見える原因は2種類あり、1つはもともとの骨自体が角ばっている場合と、もうひとつは筋肉が発達しているため、エラが張って見えるという場合があります。このエラ削りの手術は、骨が原因の場合や、筋肉が原因でも永久に小顔を希望される方に用いられる手術です。方法は口の中を約3pほど切開し、気になる余分なエラの部分の骨を切除します。(筋肉が原因の場合は、咬筋も切除します)
術後は腫れを極限に抑え、早く引かせるために、1週間ほど圧迫帯を付けていただきますが、翌日より食事も可能です。(ただし、負担をあまりかけないよう、なるべく軟らかいものを選んでいただき、通常の食事は圧迫帯の取れる1週間後が目安となります。)
 
     
  エラ削り施術例  
 
     
 
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  ボトックス注射療法-えら部分に注入し、筋肉の発達を抑える  
     
 
 
【手術時間】 約5分
【腫れ】 なし
【抜糸】 なし
【洗顔化粧】 翌日
【傷跡】 なし(通常の注射同様の軽い内出血が出る場合もある)
 
     
  張り出した気になるエラ部分にボトックスを注射し、筋肉を弱化させ、一時的にボリュームを減らし小さく見せる方法です。注入後、約4〜6ヶ月程度持続し、徐々に体内に吸収されていきます。この方法は、エラの筋肉が発達している方にはとても効果の高い方法ですが、骨が原因の方の場合はあまり有効ではないため、エラ削りの手術を受けられることをおすすめいたします。

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