大阪なんば・姫路の美容外科、きぬがさクリニックは「フラクセル」など最先端のレーザー器機・設備を導入し、若返りクリニックを目指しています。

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医学脱毛
 
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医療レーザー脱毛
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絶縁針脱毛
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医学脱毛の施術を希望される方へ
 
     
  当クリニックでは、開院当初より絶縁針脱毛を行っており、「日本医学脱毛教会の認定施設」にも選ばれています。また、12年間の絶縁針脱毛に加え、レーザー脱毛も日本においていち早く導入しており、脱毛部位や毛質に合わせて柔軟に対応できるよう、様々なレーザー機器を取り揃えています。これらの脱毛方法は、それぞれに利点があり、医療としていかに安全で、より確実な脱毛ができるかを日々研究を重ねています。トラブルのない安全な脱毛を行うためにも、カウンセリングや施術前のチェックからアフターケアにいたるまで入念に行ってますので、安心して施術を受けていただくことができます。また、脱毛は専用の個室で施術を受けていただくため、プライバシーが守られますので、男性の方でも安心してご来院していただけます。  
     
  医療レーザー脱毛  
     
  医療レーザー脱毛-痛みも少なく、短時間でスピーディーに脱毛  
     
 
  レーザー脱毛とは、毛根付近のメラニン組織のみに反応するレーザーを照射することで、メラニンが熱を放射し、毛根や皮脂腺を破壊するという脱毛法です。レーザーは皮膚の表面には反応しないため安全です。当院では、医療機関でのみ使用が認められている医療レーザー脱毛機器を使用しており、その中でも、最も効果の高いとされている「ロングパルスアレキサンドライトレーザー」や{スーパーロングパルスアレキサンドライトレーザー」、色素の濃い部分や、うぶ毛に効果の高い「ダイオードレーザー」、広範囲の施術が可能な「ジェントルレーザー」などを取り扱っています。  
     
  施術について  
     
  肌状態・毛量・毛周期によって、効果的な脱毛間隔や適切なレーザー出力の方針は医師が決定していきます。また、自己処理等で色素沈着になってしまった肌や日焼け後の肌などは、通常の肌の状態と違い火傷などのトラブルを起こしやすくなっています。目視で確認できるトラブル以外に、潜在的な危険要素を調べるためにも、カウンセリングのほか、施術にはいる前には必ずメグサメーター(色素計)で皮膚の色素量をチェックし、確認してから施術に入ります。施術に向かない肌状態の場合は、少し期間をあけていただくか、内服・外用・漂白治療などを行い、ベストな肌状態にしてから脱毛を行います。  
     
 
発毛の仕組みとレーザー反応の効果
 
「毛」の周期は、成長期・退行期・休止期に分類されます。
 
【成長期】
 
成長期は7期に分類されます。レーザーはそのうちの成長期初期に照射すると最も良く反応し、1年後の再発毛率が全周期の中で一番低くなっています。つまり、生えたらすぐ照射するのが最も効果的です。
 
【退行期・休止期】
 
この時期に脱毛を行っても1年後にはほぼ100%再発毛します。
 
以上の発毛の仕組みを知ると、再び毛が生える成長初期の施術が効果的です。
  ダイオードレーザー
アレキサンドライトレーザー
 
 
     
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